So-net無料ブログ作成

J'sGOALより [FC東京]

もう昨年の記事となってしまいましたが、J'sGOALによると、2010年FC東京の漢字は

「辛」

だそうです。 しかし、

勝点『1』の重み、得点『1』の重み、『一』瞬のプレーの重みを来季の課題

として、この「一」を「辛」に加えると、

「幸」

になる!と書かれています。

なるほどね!!

詳しくはJ'GOALへ。  


nice!(0)  コメント(3) 
共通テーマ:スポーツ

今年の目標 [そのほかの日記]

【フィットネスクラブにしっかり通うこと】
去年、徒歩で数分のところに新規開店したのを機会に通い始めました。
最初は恐る恐るで、トレーナーさんにトレーニングマシンの使い方を教えて頂き、プラグラム通りに筋トレや有酸素運動をやるのが精一杯でしたが、そのうちにそろりそろりとスタジオプログラムにも顔を出し始め、今は簡単なエアロビクスやステップを中心に参加しています。
今年は週に3回を目指します。
最低2回は行きたいですね。

【職場では控えめに】
常勤職員は約2年で人事異動があるのですが、私たち非常勤職員は原則異動がないので、無意識でいると、いわゆる「お局様」になってしまいます。
今年は今まで以上に控えめを心がけ、職場の「縁の下の力持ち」でいたいですね。

【家庭ではサボり気味に】
目標と言うより希望かもしれませんし、今までもそうだろう、と言われるかもしれませんが。
我が家は成人ばかりの家族なので、みんなに少しずつでも家事をやってもらうようにしたいですね。

【FC東京を精一杯応援する】
J2になってしまったFC東京。
熱心なファンやサポーターは応援し続けると思いますが、J1のときのようには観戦者数は望めないと思われます。
何よりアウェーのお客さんはかなり少なくなるでしょうし、ホーム側も、相手が有名なJ1チームである時と比べれば、少なくなるのは仕方がないことかもしれません。
だからこそ、これまで通りスタジアムに足を運び、選手を力づけたいと思います。
アウェーは、北海道や九州・四国などの遠方チームが多いので、これまでのようには足を運べないかもしれませんが、行ける範囲で出かけて応援しようと思います。
J1に戻るために、現地でもテレビでも、精一杯応援したいですね。

細かい目標はたくさんありますが、とりあえずこのくらいで。


nice!(1)  コメント(1) 
共通テーマ:日記・雑感

ゆく年くる年 [FC東京]

2010年のFC東京は、天皇杯準決勝鹿島戦で終わりを告げました。

チームの意地を見たい。
ACLに行きたい。
村林社長のシャーをもう一度見たい。

理由は様々でも、みんなが元旦国立を目指して心をひとつに応援したのですが…。

試合が劇的であればあるほど、勝ったチームの喜びは大きく、負けたチームのショックは大きい。
恐らく両チームのプラスとマイナスの振れ幅は同じなんですね。

そんなあたりまえのことを、2010年最後の劇的な2試合で感じました。

2010年はFC東京にとって激動の一年でした。
「真の優勝争い」を目標に掲げて挑んだリーグ戦。
まさか降格と言う現実が待っていようとは。

これで「J1」FC東京とはしばしのお別れです。

選手の往来もぼつぼつ発表になっています。
噂段階のものを含めると、そろそろ出尽くしたと言う感じでしょうか。

2011年は、スローガンがどんなものになろうと、「1年でJ1復帰」が唯一無二の目標になることは間違いありません。

主力選手のほとんどが残留する見込みと言えど、それが簡単になし得ることではないことは誰もがわかっているし、何より先輩チームが実証済みです。

それでも成し遂げなければなりません。 

来季は今のチームに足りないものをしっかり補充して、1試合1試合地に足を付けて戦い、勝ち点を積み重ねて行って欲しいです。

年が明けました。

しばらくのオフを挟み、おそらく今月下旬から新チーム「J2」FC東京が始動することでしょう。

SOCIOも更新済みです。
一緒にCSMも10口の申し込みを済ませました。
今年は、ホームゲームの勝ち試合後に、CSMを1口ずつ増やそうと思っています。
嬉しい悲鳴を上げさせてくださいね。

今年の終わりに、このページで喜びの記事を書けますように。


ディズニーランドの2011年幕開けの花火です。
(我が家のベランダからなのでかなり小さいですが)
P1020102.jpg

P1020103.jpg

P1020106.jpg


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:スポーツ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。